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◆◆◆4月も早やなかばです◆◆◆

2012.04.14.Sat
気が付けば年度が替わって4月もなかば。わたしはいつヒマになるんだー


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右目がうまく開かない状態が長らく続いていたが、楽譜を読む時に困るようになってきたので、いよいよまぶたを縮める手術を受けることにした。

筋無力症の疑いと言われているので、まぶたを切って縫い縮めたところで病気が治るわけではなく、対症療法でしかない。
しかし、まぶたが勝手に下がってくるのはどうにも不便だ。
生活の質が向上するなら思い切って手術を受けてみようじゃないか。


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ということで、先月から形成外科(開業医)に通って相談していたのだがいよいよ手術。
あらかじめ聞かされていた話では、左と右とで4mm違うので、右のまぶたの筋肉を4mm切るということだった。

ところが、開けてびっくり!
そもそも切ろうと思っていた筋肉が、瞼板(けんばん)というパーツから外れて、縮んでいたのだ。
だから瞼板が動かせなかったわけだ。しかもその縮み幅はちょうど4mmだという。

しかも、筋肉として使われていなかったので、脂肪化しているという。
脂肪がもういちど筋肉になるのかシロウトには甚だ疑問だったが、とりあえずその脂肪だか筋肉だか分からないものを、主治医は再び瞼板にくっつけることにしたらしい。

「うーん、分かんないけど、もういちど筋肉として働いてくれることを期待して

いやー、だったらもっとダイエットって簡単なんじゃないの…

自覚症状が出てすぐに病院にかかっていたら、まだ脂肪にはなっていなかったかもね。
5年も6年もほっとくとこういうことになるって身をもって学びました


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完全に腫れが引くのに1ヶ月かかると言われた。
しかも「視力が下がるから」と眼帯をくれなかった。フランケンシュタインみたいなのに。



フランケンを見たかったらこの下にグロ画像あります
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